Creative Green style

自由気ままなひとり言…

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

“ひとり”旅 編

先日からご報告の朝礼ツアーですが、移動は皆さんの時間が合わず、ぶらりひとり旅でございます。
久しぶりの東京ということで、のんびり、安価(飛行機より)な電車の旅をセレクト。

しかし、トラブル発生、、
行きの指定席が満席で、人生初のグリーン車に、しかもフル区間。(東京まで往復グリーン車にすると+4000円。一区間でもグリーン車に乗ると+3500円なので、フルグリーンをチョイス)
おかげさまで、優雅な旅を満喫できました。

私の電車の旅の楽しみ方。それは必ず駅弁を食べること!

今回、食した駅弁を紹介します。
ekiben01.jpg ekiben02.jpg

行きは、全国駅弁甲子園 親子弁当対決で見事優勝した、超人気の「鱈めし」(直江津駅)
ラスト一個をなんとかゲットしました。中身の写真がないのが残念ですが、電車の揺れで携帯カメラでは撮影できず…(両方とも)
昆布で炊いたご飯に棒鱈の甘露煮がめちゃくちゃ旨い、タラコもグッド!、ボリュームや付け合せの濃い目のからし漬けの好き嫌いはあるにせよ、美味しいお弁当でした。

帰りは、東京駅の定番弁当、「深川めし」
アサリの炊き込みご飯の上に、煮アナゴとハゼの甘露煮がのる、下町情緒あふれる素朴なお弁当。
アサリご飯と煮アナゴはさっぱり、甘露煮は濃い目と味のバランスがなんともいい。ハゼなんて普段食べないし、ちょっと感動。
どちらも大変美味しく頂けました。

最近は旅行に行く機会がめっきり減り、少ない機会をより満喫したいと、駅弁にハマッています。温かくて美味しいものは目的地のご当地で。駅弁は+αなのだが、滞在せずともご当地の味が楽しめてコレがまた楽しいのだ。

どんな場所に行ってもその場所、その時間を楽しむこと。それが私のモットーです!
朝礼ツアー版 “今を生きる” でした。

スポンサーサイト
別窓 | サブカル | コメント:0
∧top | under∨

McQueen Tribute

イギリス出身の世界的デザイナー、アレキサンダー・マックイーン氏が11日に亡くなりました。おそらく自殺ということです。
1996年にイギリス人として始めてジバンシーのデザイナーに抜擢され、若きマックイーンは世界中の注目の的となりました。
ドラッグ、バイセクシャルなどデザイナー業以外でも話題にはなりましたが、若くしてすべてを手に入れた彼は40歳で人生の幕を下ろしました。

mcqueen01.jpg mcqueen02.jpg

少しだけモードに夢中だった二十歳過の頃を思い出し、彼を追悼したい。

ジバンシーのデザイナーを始めた頃から富山でもマックイーンの取り扱いが始まり、高嶺の花ではありましたが、画像右の七分丈のワイドパンツを購入!(購入したのはコレくらいだったかな…)
このパンツにダークビッケンバーグのブーツ、Vivienne Westwoodのアーマーリングとオーブネックレスというのが定番スタイル!あー懐かしい、、

この頃は、ファッション誌も毎月購入してことを思い出す。メンノン、asayan(廃刊)
この頃は、服や靴を買うのに前の日から並んだりしたことを思い出す。
この頃は、給料のほとんどを服に使っていたことを思い出す。
この頃は、冬になると毎週のようにスノボに行っていたのを思い出す。

あー懐かしい、懐かしい、
ただ僕が、そんなガキだった頃、ちょっとだけ年上だった彼は、すべてを手にし、栄光を勝ち取っていた…

若くしての成功、早すぎる死、光と影、そして伝説へ…
アーティストと呼ばれる人は波乱万丈の人生を歩む人が少なからずいる。
それがカッコいいとか悪いとかの評論はしたくない。
ただ思うこと。人は人、小さなことからコツコツと、自分にできることを手を抜かずに頑張ろうと思う、休日ではなかったサンデーナイトでした。

別窓 | サブカル | コメント:0
∧top | under∨

F.I.Lが古都に

F.I.Lが本日30日、京都にオープンしましたね!

DM(画像)をもらっていましたがもちろん行けるわけもなく、ブログにての紹介です。。
京都には行く機会も多いので今年中には行ってみたいと思います。

fil_kyoto.jpg

密かにカメラ(30D)が現在、修理中ということもあり、初めて複合機のスキャナーを使用してみましが、何か少し色あせていますね…

国内5店舗目のオープン(東京・金沢・広島・仙台)ということですが、京人形店の跡地を利用ということで店内のデザインが非常に楽しみである。。

別窓 | サブカル | コメント:0
∧top | under∨

UNAGI

ウナギが大好きでよくウナギを食べに遠くに出かけることがある。

昨日、久しぶりに美味しいウナギを求め、三方五湖へ攻めに行きました。

徳右エ門 / うなぎ重(竹)2,625円
unagi01.jpg unagi02.jpg

いろいろ調べ、有名店に「徳右エ門」「源与門」「淡水」などがあるが、営業していたのが「徳右エ門」のみだったので「徳右エ門」をチョイス。

三方五湖のウナギの調理法は美味しい水で締めてから、蒸さずにすぐに炭火で炙るそうだ。
ボリュームたっぷりでふっくら焼き上がっているが、個人的にはパリパリしている方が好みなので、★★★★☆でした。

三方五湖や若狭湾など付近のローケーションは、GOODなので遊びに行くにはいいと思います。

今年度のJCの全国大会は浜松なので是非、美味しいウナギを食べたいなと思うので、事務局長よろしくお願いします!!

別窓 | サブカル | コメント:3
∧top | under∨

池戸 定治

今日の昼食時、寄ったお店で懐かしい漫画を発見!お昼から大爆笑してしまった。。
その漫画とは“ゴリラーマン”
高校時代、“稲中卓球部”と人気を二分した伝説のギャグ漫画である!

そこで高校時代読んだ懐かしいギャグ漫画を4つほど紹介!!

ギャグレベル:A ストーリー性:A 下品さ:C
ikedo.jpg【ゴリラーマン】 ハロルド作石
ブログタイトルの池戸 定治は主人公。(姉は池戸 美穂)
好物はカロリーメイト、タバコは“リベラ”、そして無口(最終号で初めてしゃべる)
問答無用、シュールな笑いが人気の秘訣。久しぶりに読んでも大分楽しめました。。
ギャグ漫画ではあるが、描かれている内容は意外に濃いようにも感じる作品である。


ギャグレベル:A ストーリー性:C 下品さ:AA
maeno.jpg【行け!稲中卓球部】 古谷 実
かなり下品なギャグ漫画です。大切なお子様には絶対に見せないように!
今でも部員の名前が全員言えるのが怖いです。(前野、井沢、田中、田辺、竹田、木之下)
死ね死ね団、はみちんサーブ、パンツ職人、超ノリノリ!などなど青少年に悪い影響を及ぼしたが、恐らく、少しは卓球の認知度を上げた?作品である。


ギャグレベル:B ストーリー性:CCC 下品さ:AAA 胸:Fカップ
akagi.jpg【工業哀歌バレーボーイズ】 村田ひろゆき
↑より、もっともっと下品で、さすがに親に見つかると恥ずかしいギャグ漫画です。こちらは子供どころか大切な奥様、恋人にも見せないようお願いします。
登場する女はすべてFカップ以上、毎回、絶対にあり得ないストーリーで中身は全くナシ、そのくだらなさが、ついつい立ち読みしてしまう原因なのか?不思議な漫画である。
現在も名前を変えて連載中という国民的人気を誇る作品である!


ギャグレベル:AA ストーリー性:A 下品さ:A
yazawa02.jpg【カメレオン】 加瀬あつし
ギャグセンス、中身で言うと、こいつが一番かな、、
主人公の“矢沢 栄作”もありえないが、その子分、坂本君がイイ、、
登場人物すべてアジがあって、よくできた作品です。こちらはコンビニで雑誌版で再販しているので暇つぶしに読んでも楽しめるかも、このレベルなら子供が読んでも大丈夫です。



こうやってみるとギャグ漫画の基本ステージは学生ですね、、
ちなみに稲中もバレーボーイズも全くスポーツ的要素はないので、卓球やバレーに興味のある人が読んでもタメになりませんのであしからず。

こんな本読まずにもっと勉強していれば今の自分ではなかったのかも?と少し考える今日この頃ですが、その分、今になって本(まともなヤツね)を読むようにしています......

別窓 | サブカル | コメント:0
∧top | under∨

MAY DAY

“メーデー”とは5月1日に行われる労働者や労働組合による大規模な集会のこと。

そんなこと自分には全く関係なかったが、メーデーにモッズたちがベスパやランブレッタにまたがり東京や大阪の街を縦横無尽に走る姿、モッズたちのライブ、“モッズメーデー”に憧れたものだ。

brighton-mods.jpg
画像はロンドン

何故、メーデー=モッズかは全然知らないが、何か意味があるんでしょうね。

30まわると毎年5月1日になると、そういうのを思い出し何かワクワクする。

5月1日、GWの中日じゃなくて労働者の日なんだから休日でもいいじゃん!!と思う、わがままな僕でした。

※ ギリシャや中国なんかは休日らしいです。

別窓 | サブカル | コメント:3
∧top | under∨

美しき一発屋たち…

今日、久しぶりにテレビを見た。“くりぃむナントカ”の「ナントカ一発屋ツアー」というコーナー。
出てたのが、波田陽区、猿岩石、幹てつや、etc,etcで流れてた曲が“大事MANブラザーズ”の“それが大事”とかなり痛々しい…

一発屋と聞くとついつい笑いのネタになるが、一発当てるだけでもたいしたものだと思う。それすら出来ない人がたくさんいるから、、
一発で終るのは良くはないが、地域の人たちが楽しくなるような“何か”を考えて、みんなでやってみたいなという風に思いました。もちろん一発で終らないもので、、、

そこで今考えた「第1回マイ一発屋コンテスト」をブログ上で開催!!

エントリーNO1.“ピンク・サファイア”
このバンド知ってます?“PS I LOVE YOU”って曲がわずかにヒットしたバンド。一応“キモチいい恋したい”っていうドラマの主題歌(吉田栄作とか出てたやつ)

エントリーNO2.“スキャットマン・ジョン”
みなさんご存知、“エブィバディ・プッチン”です。ご冥福を祈ります。。

エントリーNO3.“ランス”
違う意味での一発屋。一説によると広島カープ最強の助っ人の呼び声高い、打率二割でホームラン王となった伝説のスラッガー。

spo05.jpg実は熱狂的なカープファンです。
画像はもちろん“ランス”
三振かホームランかの打撃はある意味、三冠王のバースよりエキサイティングだった言われていたはず…
この頃のカープは首位打者の正田、いぶし銀・山崎、左の長内、0番・長嶋、もう一人の助っ人ジョンソン、名捕手・達っちゃんなどに北別府、大野、川口に炎のストッパー津田と魅力あるチームでした。

今はというと、金本・新井がタイガースに…エース黒田がメジャーに…となんとも耐えがたい状況です。
カープもそうだけど、これからの日本のプロ野球はいったいどうなるんだろ…

別窓 | サブカル | コメント:0
∧top | under∨
| Creative Green style |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。