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自由気ままなひとり言…

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High School Rock'n Roll

昨日、JCの自分の担当の総務広報委員会の7月度例会に向けた「第1回ディベート勉強会」が行われました。

講師に(社)富山青年会議所 JCデー運営特別委員長の谷岡 栄三郎君を招き、即興ディベートやディベート講演を行いました。谷岡さんありがとうございました。

その中で、高校生ディベートのビデオ上映を行ったが、メンバーも真剣に観ていましたし、非常に印象深いものだった。

僕がその高校生ディベートにネーミングを付けるとしたら“High School Rock'n Roll”としたい。(見かけで判断しちゃダメよ)

Rockの定義は様々であるが、“既成概念や体制に対する反抗心や怒りを強く表現し、対抗文化(カウンターカルチャー)としての存在意義を持つ”とも言われている。

細かいことは抜きにニュアンス的に若い高校生にはハマるなと、、

そして、Rock Bandにボーカル、ギター、ベース、ドラムがいるように、ディベートのチームには立論者、反対尋問者、最終弁論者とそれぞれの役割がある。

それぞれが機能してシビれる音楽を生み出すように、ディベートでもそれぞれが機能しチームワークが出来てこそ素晴らしいディベートとなる。

7月度例会では、メンバーが肯定側、否定側に分かれ、“射水JCは公益法人格を取得するべきである。是か非か”でディベートを行う。

我々は高校生ほど若くはないが、Rockのように、それぞれの想いを熱く、強く表現したいと思う。
そして、その“想い”が、公益社団だろうが一般社団だろうが、手続き的な手法だけではなく、一番大切な“地域を想う心”であって欲しい。

総務広報委員会の皆様、とりあえずはご苦労様でした。これからスタートなので7月度例会に向けチーム一丸となって頑張りましょう!

そして、“Jaycee B. Goode” に!!


ちなみにビデオの高校生ディベートは93年のモノだったので彼ら(彼女ら)は現在、僕と同じくらいの年齢(もしかして同級生)かと思うとちょっと不思議な気分でした。

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スローな男

先日、JCの富山ブロック協議会 第36回会員大会が開催された。
メインフォーラムは以前紹介しました環境活動家、辻 信一 氏の講演&パネルディスカッション、そしてアクションプラン「指一本運動」の提言という内容で行われた。

私はその担当ということで、講師の辻さんと二日間を共にすることとなり(怪しい想像はヤメね)本日も朝から八尾観光へ出かけた。

“環境”と言っても奥が深い。講師一つとっても、あらゆるデータを分析し、豊富な知識と経験で話すタイプや、自然回帰で精神的な部分で話すタイプなど様々だ。
もちろん辻さんは後者。

一言で言うと“スローな男”

yatuo01.jpg yatuo02.jpg

とにかく時間を使うのが上手い。小さなことに感動し、そして楽しむということを知っている。

ほんの二時間半ほどの八尾観光だったがその中で、町並みやおわらの音色はもちろんのこと、ツバメの巣(画像右)や石垣に生えた小さな花、その辺に飛んでいた虫にも、子供のように反応していました。

そして歩くスピードはゆっくり。

当初、八尾なんて30分位しか時間が持たないし、その後ライトレールに乗って、それから、それから…と頭を悩ませていたが、そんな不安は辻さんには全く無用で自分自身、非常に有意義で、楽しく、そして勉強になりました。

自分は、忙しい毎日なので、少ない時間の中でもいろいろなことをして楽しむことが大切だと思っていたが、逆に大切なものを忘れていたような気がする。

そして、思う。こういう少ない時間でもゆっくりと過ごし、小さなことにも目を向けれる、楽しみを感じるスローな生活が素晴らしいと…

辻さんは言っていました。
「森の楽しさを知っているから、森を守りたいと思う。逆に知らない人には森を守れないんじゃないかな。大切なことは“地球を楽しむこと”もっとみんなが地球を楽しめば、みんなが地球を守りたいと真剣に思うんじゃない。どんな小さなことでも」

大切なことは、どうやったら守れるかを考える前に自分が楽しむこと。
目から鱗でした。“リスペクト”

さらに…
「環境っていうと、ヒッピーなイメージが強いから難しく感じるのかな?JCの方みたいなインテリジェンスが取り組めば難しいイメージが無くなるのかも」…

ちょっとナチュラルな辻さん。
僕は思いました。環境はインテリジェンスではなく“ラブ&ピース”そして“スロー”でいいじゃないか!と

その他、画家だった母の話や経営しているカフェのリニューアルの話、シロクマの話などいろいろな話をしました。ゆっくりと。

そして…
第一ホテルから富山駅までは歩いて見送りに行ったが、普段あまり歩くことがないので歩く時にしか見れない風景をゆっくりと楽しむことができました。

これで自分も“スローな男”、、、まだかな、、でも、そうありたい!

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子猫物語

最近、家の庭によく遊びにくる猫夫婦にどうやら子供ができたようだ。

今朝、家族5人で家の庭に集合していたのでパチリ。
cat02.jpg cat01.jpg
他に親猫二人と、もう一人、黒猫クンがいました。

何を食べて、どこに住んでいるかは分からないが、中途半端な愛情は、余計に可哀想なので子猫たちの行く末をひっそり見守ることにしました。

家族5人、力強く、仲良く生きていって欲しいものです。

家の庭は解放しているので“いつでも遊びに来ていいよ”と心の中でつぶやきました。

以上、我が家の“子猫物語”Part1でした。

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ecoなヤツ

eco検定という検定はご存知でしょうか?
環境に対する幅広い知識をもち、環境と経済を両立させた「持続可能な社会」を目指す“ひとづくり”を担う検定で、東京商工会議所が企画してます。

商工会議所ではeco検定合格者を「エコピープル」と呼んでいます。

eco-people_img_large.gif5月7日より第4回の試験の受け付けが始まっており、今では高岡でも受験できるようになりました。
(試験日7月20日)
密かに私は記念すべき第1回の合格者でありまして、当時、北陸では金沢会場のみの実施ということを考えると、富山県でも2会場で開催されるということで、ecoに関する意識の高まりを感じます。

ブログタイトルの“ecoなヤツ”とは“エコピープル”のことを指し、実は自分だったりする今日この頃でした。

興味のある方は是非!http://www.kentei.org/eco/index.html

※エコピープルを拡大することもエコピープルの役割なのです!

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BEAMS @ Apple

セレクトショップBEAMSがAppleの正規取扱店としてApple製品の販売をスタートするとのこと。
主にipodの全ラインナップを中心に販売するとのことで無線LANを店内で解放するらしい。

beams.jpg

全国のBEAMSという訳ではなく、東京(5店舗)、大阪、名古屋、福岡の8店舗のみの展開。

6月のサマコン(JCの会議)の時でも遊びに行ってみよう!(もちろん空き時間で)

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MY LONESOME COWBOY

村上 隆さん凄い!!
先日のサザビーズのオークションでフィギュア「マイ・ロンサム・カウボーイ」が、な、なんと16億円で落札!

takasi.jpg

画像をクリックすると全体像が現れますが、テレビで全体像を映さない訳が分かります。
直訳すると「オレの寂しいカウボーイ」もの凄くストレートでいいんだが.....

しかし、村上さんは凄い!今年のタイム誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100 人」の中にもエントリーされており、その影響力がうかがえる。ちなみに今年は日本人は二人エントリーされており、もう一人は、世界に先駆けて体細胞から万能細胞(iPS細胞)をつくった山中伸弥・京都大教授だ。

アートは好きだが、フィギュアに16億円出せる人って......
でも、そんな人らがいるから世の中面白い!

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池戸 定治

今日の昼食時、寄ったお店で懐かしい漫画を発見!お昼から大爆笑してしまった。。
その漫画とは“ゴリラーマン”
高校時代、“稲中卓球部”と人気を二分した伝説のギャグ漫画である!

そこで高校時代読んだ懐かしいギャグ漫画を4つほど紹介!!

ギャグレベル:A ストーリー性:A 下品さ:C
ikedo.jpg【ゴリラーマン】 ハロルド作石
ブログタイトルの池戸 定治は主人公。(姉は池戸 美穂)
好物はカロリーメイト、タバコは“リベラ”、そして無口(最終号で初めてしゃべる)
問答無用、シュールな笑いが人気の秘訣。久しぶりに読んでも大分楽しめました。。
ギャグ漫画ではあるが、描かれている内容は意外に濃いようにも感じる作品である。


ギャグレベル:A ストーリー性:C 下品さ:AA
maeno.jpg【行け!稲中卓球部】 古谷 実
かなり下品なギャグ漫画です。大切なお子様には絶対に見せないように!
今でも部員の名前が全員言えるのが怖いです。(前野、井沢、田中、田辺、竹田、木之下)
死ね死ね団、はみちんサーブ、パンツ職人、超ノリノリ!などなど青少年に悪い影響を及ぼしたが、恐らく、少しは卓球の認知度を上げた?作品である。


ギャグレベル:B ストーリー性:CCC 下品さ:AAA 胸:Fカップ
akagi.jpg【工業哀歌バレーボーイズ】 村田ひろゆき
↑より、もっともっと下品で、さすがに親に見つかると恥ずかしいギャグ漫画です。こちらは子供どころか大切な奥様、恋人にも見せないようお願いします。
登場する女はすべてFカップ以上、毎回、絶対にあり得ないストーリーで中身は全くナシ、そのくだらなさが、ついつい立ち読みしてしまう原因なのか?不思議な漫画である。
現在も名前を変えて連載中という国民的人気を誇る作品である!


ギャグレベル:AA ストーリー性:A 下品さ:A
yazawa02.jpg【カメレオン】 加瀬あつし
ギャグセンス、中身で言うと、こいつが一番かな、、
主人公の“矢沢 栄作”もありえないが、その子分、坂本君がイイ、、
登場人物すべてアジがあって、よくできた作品です。こちらはコンビニで雑誌版で再販しているので暇つぶしに読んでも楽しめるかも、このレベルなら子供が読んでも大丈夫です。



こうやってみるとギャグ漫画の基本ステージは学生ですね、、
ちなみに稲中もバレーボーイズも全くスポーツ的要素はないので、卓球やバレーに興味のある人が読んでもタメになりませんのであしからず。

こんな本読まずにもっと勉強していれば今の自分ではなかったのかも?と少し考える今日この頃ですが、その分、今になって本(まともなヤツね)を読むようにしています......

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受け継がれるもの

昨日の“すぽると”でプレミアリーグで優勝したマンチェスター・ユナイテッドの歴代の背番号7の特集をやっていた。
サッカーはそんなに詳しくはないが、サッカーで言う7番はチームのエースが付ける背番号という認識はある。

ましては世界的ビッククラブであるマンUの7番を背負う重みを想像すると、名誉なことかもしれないが、そのプレッシャー、重みは想像に難くない。

テレビで紹介されていた7番
spo10.jpg

右から
ジョージ・ベスト(北アイルランド代表)
エリック・カントナ(フランス代表)
デビット・ベッカム(イングランド代表)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

こうやって見るともの凄いメンバー、、ベッカム以外は天才ドリブラー揃い。

マンUが今なお、世界の強豪としていられるのも、そうやって7番の“魂”が受け継がれてきたからではないかと思う。サッカーのスタイルは年々、変化するものだが、受け継がれる“魂”は普遍的なものだと思う。

自分の所属する射水青年会議所も統合してからは4年目だが、統合前からの歴史は深い。年々時代の変化により自分たちの活動スタイルは変わっていくが、変えてはならない“魂”は受け継いでいくべきだと、サッカー/プレミアリーグ/マンU から学びました。

また、サッカーでは7番には7番の役割、10番には10番の役割があるように、JCでも理事長・専務・副理事長・事務局・財局・委員長・理事・フロアメンバーと、チームとして、それぞれの役割がある。
みんなが7番のチームはチームとして成り立たない。それぞれの役割を次の世代に引き継いでいくことが、組織としての存続に繋がるのだなと思うlunch breakでした。

※ 恥ずかしい話ですが、アクアベーネ(射水JCサッカー部)の背番号7番は私です.......今その背番号は大垣クンに貸してあります。。

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富山に辻さんが来る!

ビッグな講演会のお知らせです!
“100万人のキャンドルナイト”の呼びかけ人“ハチドリのひとしずく”の監修等で超有名(死語?)な環境活動家の辻 信一 氏が富山で講演されます。
入場は無料となっておりますので、地球環境を守るべく、はじめの一歩として辻氏の素晴らしい講演を聞きに行きましょう!

kaiin.jpg
【開催日時】
2008年5月25日(日)
開場/13:00 開演/14:00

【開催場所】
富山国際会議場 大手町フォーラム

【基調講演】14:25~
環境に対して私たちのできること
~スローでフェアでハッピーな社会を~

【パネルディスカッション】15:40~
地球の環境問題
~子供たちの未来は我々の指にかかっている~
※パネラー等はチラシ参照


↑画像をクリックするとチラシがダウンロードできます。
※申し込みはチラシよりお願いします。(入場無料)

“不都合な真実”等で皆様の環境に対する意識は少しずつ変わってきているのではないかと思います。地球規模で考えると気の遠くなる問題ではありますが、今回の講演はそんな気の遠くなる話や危機感に迫られるようなものではありません。
“一人ひとりができることを少しずつ取り組めば大きな力になる”“焦らずとも、みんなが限られた時間をゆっくりと過ごせば、みんなが幸せになれる”そんなお話です。

5月25日、富山国際会議場、皆さんでスローでハッピーな空間を楽しみましょう!

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Judgeすること

昨日は、射水JCの委員長連絡会議(理事会前に委員長スタッフで行う会議)が開催されました。
各委員長が事業開催に向けて一生懸命議案を作って上程する。それに対して意見・質問をする訳だが、理事会に議案を上程すべきかどうか公平にジャッジするのも重要な役割だ。

なので、一生懸命に作ってきた議案に対して、一生懸命に見て、質問・意見を言ってあげるのが大人のマナー。時には“愛”を持って否定することも必要だと思う。

ただ、その判断をするには主観ではない“正しい価値観”が必要になってきます。

自分が委員長の時に教えてもらった“正しい価値観”
「“一番大切なことは、一番大切なことを一番大切にすることである”という格言に気づかされるように、人間は大切なことが何なのかを見失ったり、あまり大切ではないことに傾倒したりするものです。行動を起こす前にそれが自分や自分の所属する組織などによってどのような意味を持つのかを理解し、正しく行動を選択することが重要ではないでしょうか。その際の道しるべとなるのが“価値観”です。よって価値観は“正しく”あるべきです」

副理事長として必要なスキルを考えた時、事業遂行にあたり建設的になるのは当然のことだが、“正しい価値観”を身につけ、委員長のため、メンバー全員のために、それをやるべきかどうかをジャッジする能力・決断力も必要なのではないかと感じました。

昨日のミッドナイトにまだまだ未熟な僕が感じた“ひとりごと”でした。

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先人から学ぶ

先日、射水JCの5月度例会が開催された。
「親学のすすめ」ということだったが、独り者の僕としても非常に参考になる、いい例会だった。
「親学」自身については割愛するが、講演の中に出てきたフレーズ、先人からの教えである“守・破・離”について改めて感銘を受けた。

“守・破・離”

「守」
基本を身につけ、型にはまる段階。“学び”

「破」
身につけた基本をさらに洗練させ、型を破り、自ら考え個性を磨く段階。“創造”

「離」
新しい“型”を創り、確立させる最終段階。“独自性”

自分のやりたいこと、新しいことに取り組むのはいいことかもしれないが、その土台に「守」基本ができていないと上手くいかないものだと思う。

また、現在、自分のやりたいことが見いだせなくとも、しっかりと基本を身につけ、自分で一生懸命考え、行動すれば、必ず新しい“型”を確立することができると思う。

子育てでも、地域でも、仕事でも、JCでも、委員会でも、議案書でも、みんなそう......

とにかく基本が大事ですね!

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ガセられた日....

先日、IDFのライブCDがタワレコ等でも発売!とブログで紹介したが、思いっきりガセネタでした。(汗)

しかも、店頭販売はvisvim取り扱い店どころか、F.I.L.のみ(おそらく)というスペシャルエディション。(amazonでも発売)と、いうことでわざわざ金沢まで足を運んで購入してきました。

visvim01.jpg

で、ついでにちょっぴり高価なポロシャツを購入。sea island cottonで仕上げた素材に一目惚れ!綿でありながらシルクのような肌触り。着るのが楽しみだぜ!

しかし、無駄遣い、、ま、またやってしまった.....っていう感じです。

昔は、いろいろ苦労して情報を入手して欲しいモノを並んで購入したりした。時にはガセネタをつかまされ並び損したりと。しかし、それもイイ思い出だ。

最近はネットで簡単に情報も入手できるし、ネットで手に入るものも多い。それはそれでいいことだが、僕は目で見て、触って、楽しんで、苦労して手に入れたものに愛着を感じるので、やはりついつい街に繰り出してしまう。
でも、“モノを大切にする心”はそんな所からも生まれると思う。

これ以上、モノを増やさないにこしたことはないが、購入したCD、ポロシャツ、大切に使います。

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MAY DAY

“メーデー”とは5月1日に行われる労働者や労働組合による大規模な集会のこと。

そんなこと自分には全く関係なかったが、メーデーにモッズたちがベスパやランブレッタにまたがり東京や大阪の街を縦横無尽に走る姿、モッズたちのライブ、“モッズメーデー”に憧れたものだ。

brighton-mods.jpg
画像はロンドン

何故、メーデー=モッズかは全然知らないが、何か意味があるんでしょうね。

30まわると毎年5月1日になると、そういうのを思い出し何かワクワクする。

5月1日、GWの中日じゃなくて労働者の日なんだから休日でもいいじゃん!!と思う、わがままな僕でした。

※ ギリシャや中国なんかは休日らしいです。

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