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自由気ままなひとり言…

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透明なガラスにご用心…

昨日の話…

慌てて家の勝手口から出ようと思ったら目の前の透明なガラスの扉に気付かずに…

ガラスは全部割れ、頭からは流血…

今朝からひどいむち打ちで首から背中まで何とも言えない違和感が…

皆さん慌て過ぎと透明なガラスには気を付けましょう!

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“citrus”clock

レモン(柑橘類)と銅板の化学反応を利用した非電化のエコな時計を発見!(レモンは使うが…)

フランスのデザイン集団 Anna Gram が考えたアイテム。

lemmon.jpg

一回のレモン交換で1週間くらい動くとのこと、、

昔、10円玉をレモンでピカピカにして遊んだ記憶があるが、銅板もピカピカ、部屋にレモンのいい香りが漂う、一見非効率に見えるが持続可能な生活への可能性を秘めたこのエコなアイテムに注目です!

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子猫物語その4

ここまでくるともう子猫じゃないですね、

cat09.jpg

近所に駐車してある車のボンネットの上で気持ち良さそうに昼寝していました。

よく見るとシッポを自分の足に巻き付けています。冷え性対策??

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a JC Graduation

先日、JCの卒業例会が開催されました。

今年度の卒業生は理事長経験者3名を含め自分にとって大切な方ばかりでした。例会時に卒業生の方々から熱いメッセージを頂いたので残念ながら欠席しました青山さんのことについて語りたい。

青山さんは僕が入会2年目の2001年度に地区の財政特別委員会委員長を歴任されその委員会に出向してからの付き合いとなります。
そして、自分が今までのJC歴で一番苦労した2003年度委員長時代の担当副理事長でありました。
とにかく厳しく細かい副理事長で毎日電話の嵐で半分ノイローゼ状態でした。しかし、それは僕に恥をかかせないが為の愛情であることに気付くのに時間はかかりましたが、青山さん程、気遣いができ、常識やおもてなしの心がある人はいないと今でも思っています。

“予算が無く謝礼やお土産代も払えない中、無理に来て頂いた講師に対して、講演後、こっそり僕の名前でカニを送って頂いたこと。”

“僕が何も知らないくせに勢いで会頭訪問を主幹した際、間違いなく赤字だった決算を第一インと交渉してうまくまとめあげてくれたこと。”

“日本JCの事業を富山ブロックで開催した際の日本JCの委員会の接待を引き受け、完璧なまでのおもてなしの仕方を教えて頂いたこと。”

“委員会メンバーと飲みにいく様に!と気を利かせてくれ、高岡の飲み屋でたくさん僕の名前でボトルを入れてもらったこと。(すみません、一度もいくこと無く全て流してしまいましたが…)”


など思い出を語るとまだまだたくさんありますが本当にお世話になりました。

その年はスタッフ・各委員長・理事メンバーに大分迷惑をかけながら、なんだかんだ自分の想いで事業が開催できたのも、どこかに青山さんが責任を取ってくれるだろうという安心感があったからです。
自分は今年度副理事長として青山さんのようにできたかどうかは分かりませんが、間違いなくその年の経験が生かされていると思っています。

17年間という長いJCライフお疲れさまでした。

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ブロックの力!

先日、自分が次年度出向する一杉委員長率いる富山ブロック協議会「ブロックの力創造委員会」が開催されました。

9LOMの事業を全県的にPRするというミッションで近年のブロックでは初の試みとなる委員会だ。
委員会メンバーからは活発な意見が出てきて素晴らしい委員会になるんだなと、来年からの委員会が楽しみだなと思いました。
しかしながら、簡単に全県的PRというが、その手法がなかなかまとまらない。ともすれば、他力的にできてしまう事業でもあり委員会として機能させるのが難しいミッションにも思えました。

これは持論ですが、JC運動はもちろん地域・社会のために展開するべきであるとは思うが、ブロックに関してはまずは委員会メンバーが「この委員会に出向して、ブロックに出向して良かった!」と思えるような事業をするのが良いじゃないかと思っています。
これは、ともすれば自己満足ではあるが、そこで経験する“絆”“知恵”は必ず各青年会議所、地域に持ち帰って活かされるものだと思います。

また、仮に各メンバーに地域に対する想いがあるとすれば、委員会メンバーにやりがいを持たすことによって結果として、より地域に貢献できる事業に繋がっていくと思います。

各青年会議所を背負って出向してきているメンバーの力をまとめあげ、やりがいのある組織にしていくことこそが“ブロックの力”であり、それが“地域の力”に繋がるものと信じています!!

一杉委員長2009年度は一生懸命頑張りますのでよろしくお願い致します!

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