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受け継がれるもの

昨日の“すぽると”でプレミアリーグで優勝したマンチェスター・ユナイテッドの歴代の背番号7の特集をやっていた。
サッカーはそんなに詳しくはないが、サッカーで言う7番はチームのエースが付ける背番号という認識はある。

ましては世界的ビッククラブであるマンUの7番を背負う重みを想像すると、名誉なことかもしれないが、そのプレッシャー、重みは想像に難くない。

テレビで紹介されていた7番
spo10.jpg

右から
ジョージ・ベスト(北アイルランド代表)
エリック・カントナ(フランス代表)
デビット・ベッカム(イングランド代表)
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

こうやって見るともの凄いメンバー、、ベッカム以外は天才ドリブラー揃い。

マンUが今なお、世界の強豪としていられるのも、そうやって7番の“魂”が受け継がれてきたからではないかと思う。サッカーのスタイルは年々、変化するものだが、受け継がれる“魂”は普遍的なものだと思う。

自分の所属する射水青年会議所も統合してからは4年目だが、統合前からの歴史は深い。年々時代の変化により自分たちの活動スタイルは変わっていくが、変えてはならない“魂”は受け継いでいくべきだと、サッカー/プレミアリーグ/マンU から学びました。

また、サッカーでは7番には7番の役割、10番には10番の役割があるように、JCでも理事長・専務・副理事長・事務局・財局・委員長・理事・フロアメンバーと、チームとして、それぞれの役割がある。
みんなが7番のチームはチームとして成り立たない。それぞれの役割を次の世代に引き継いでいくことが、組織としての存続に繋がるのだなと思うlunch breakでした。

※ 恥ずかしい話ですが、アクアベーネ(射水JCサッカー部)の背番号7番は私です.......今その背番号は大垣クンに貸してあります。。

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